上戸彩の歯並び。昔と今を比較すると100%セラミック治療であることがわかる。

上戸彩の歯並び。昔と今を比較すると100%セラミック治療であることがわかる。

上戸彩の歯並び。昔と今を比較すると100%セラミック治療であることがわかる。

今回は歯がきれいな印象のある人気女優、上戸彩の歯並びを検証したいと思います。

この記事のサムネイル画像を見てもらえばわかると思いますが、上戸彩の歯並びは審美歯科にてセラミックによる治療を行っていることは100%間違いありません。

昔の歯並びと現在の歯並びを比較しながら詳しく解説していきます。

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昔の歯並び。前歯が大きくバランスも悪い。

まずは上戸彩の昔の歯並びです。

金八先生、第6シーズン、2001年~2002年の頃の上戸彩ですね。

 

昔

 

年齢は16歳、17歳くらいです。

このときの上戸彩の歯並びを見ると、前歯が大きくて歯並びのバランスも悪いことがわかります。

歯並びが悪くても美少女であるのがわかることが驚くべきところですけどね。

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2018年最新!現在の歯並び

そして2018年、最新の上戸彩の歯並びがこちらになります。

 

現在

 

第29回日本ジュエリーベストドレッサー賞、表彰式での表情になります。

過去の歯並びと比較するとわかりやすいので記事サムネ画像を改めて掲載します。

 

比較

 

歯列矯正をしていてセラミック治療ではない!という人もいるのですが、現在上前歯は確実にセラミック治療を行っています。

 

歯列矯正により歯並びを治したとしても、歯の大きさが変わるわけではありません。

歯の色味も透明感のある白い色になるわけではありません。

 

それが上前歯の大きさが小さくなり、全てバランスよく整えられ透明感のある白い色になっています。

生え際すらも綺麗です。

 

ちなみにこのときの映像が下記になります。

 

 

ホワイトニングをしたとしてもホワイトニングだけではこれほどまでの白い色は中々出せませんが、上戸彩の場合は元々歯の色が結構白いです。

歯医者マニアを自称し、クリーニングやホワイトニングを頻繁に行っていたこともある上戸彩ですから、ホワイトニングを頻繁に行っている可能性も充分にあります。

 

ただし、歯の大きさのバランスが整っていることに注視すると、前歯二本はセラミックによる治療を行ったことが推測できます。

歯列矯正を過去に行ってホワイトニングを頻繁に行っていたとしても、現在は最低でも上前歯2本はセラミックの歯であると見て間違いないでしょう。(照明による色味、歯の大きさを考慮)

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まとめ、おわりに

ということで結論。

上戸彩は最低でも前歯二本はセラミックの差し歯(orラミネートべニア)である。

 

歯マニアであり、クリーニングやホワイトニングを行っていたという上戸彩。

撮影で忙しい中、頻繁に歯医者に行きホワイトニングやクリーニングをすることは時間的コストパフォーマンスもよろしくないですから、現在ではある程度の歯、前歯二本以外が差し歯である可能性も高いでしょう。

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2018.03.23