生のバイきんぐ小峠はベレー帽にグラサンで怖い。

生のバイきんぐ小峠はベレー帽にグラサンで怖い。

生のバイきんぐ小峠はベレー帽にサングラスで怖い。

私は以前、三軒茶屋あたりで車に乗ったバイきんぐの小峠を見かけることがありました。

今の車の詳細はわかりませんが、当時は白いアメ車(シボレー)で道路では目立っていました。

 

最初見た時に小峠だとすぐにわかったのですが、とにかく見た目が怖かったです。

ベレー帽に大きめのサングラス、そしてライダースを着て運転していました。

 

小峠はロック、パンクが好きなようなので、そういった一面があることも知っていれば理解できるのですが、オフ時の見た目はとにかく怖くて迫力がありました。

一度車から降りるところも見たことがありますが、「話しかけるな」というオーラがビンビンで、テレビで見る愛想の良い姿が想像つかないような、そんな印象を受けました。

スポンサーリンク

大家「こんなにお話をする方とは思わなかった」

尚、下記動画「浜ちゃんが!」で小峠が昔住んでいたアパートの大家さんが出演します。

 

 

家賃を直接手渡しで大家さんに払いに行っていたそうで、毎月一度は小峠と大家さんとで少なからず会話をしたりと交流があったのことです。

そんなこともありながら久しぶりに小峠は大家さんと再会しましたが、大家さんは小峠に対して、

 

  • 「こんなにお話をする方とは思わなかった」
  • 「お話するのがお嫌いな方と思っていました」
  • 「テレビで見てビックリした」
  • 「無口な方、テレビで見ると別人」

 

という、正に私が抱いた印象と同じイメージを持っていたようです。

 

スポンサーリンク

芸人と一緒のとき以外はスイッチがオフなのか?

そのため、

小峠は芸人と一緒のとき以外はスイッチがオフなのか?

とも思ったのですが、笑ってコラえて!の朝までハシゴの旅では、素人相手にも普段通り面白く、人見知りもなく接している様子が見られます。

 

 

以上から、テレビ、撮影で接するときは、素人相手でも普段通りに接することがわかります。

他、飲み会などでもスイッチが入っていつもの小峠になるようです。

ただし、特に仲良くする必要のない人(例:大家さん)と接するときや、オフ時でスイッチがオフの時は、無口で話嫌いと思われるような態度に変わるのだと思われます。

スポンサーリンク

意外とミステリアスな男、小峠英二

というわけで、バイきんぐの小峠英二。

 

彼は結構ミステリアスな男で現実で目の当たりにすると非常にギャップを感じる男です。

テレビとは異なる、口数が少なくクールなかっこいい姿が彼の本性なのかもしれません。

普段は誰とでも仲良くするわけではない、ということに好感を持つ業界人も案外多いかもしれませんね。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)